petoraにやってきました。
―――キレイなお姉さんは好きですか?
―――ぽっちゃりしたオバちゃんは好きですか?
――――petoraは好きですか?
うあぁぁ。
スゴイ…
好きとかどうだとか
分からん
そんなん感じありますよね。
―――偉大―――
偉大すぎて何ちゅーか…。
2回目のpetoraでした。
前回はいろんなものに圧倒されて?か、
すぐおなかいっぱいになり、
もう来ることはないと思っていましたが。
シークからチラ見する
エルハズネの、あの何とも言えない緊張感は
やっぱし
「うぁぁぁぁ」って思った。
単語に収まらへんから、
もどかしい。
―――――――petoraは好きですか?って
チープな質問に
照れながら
――――ウン。
って答える感じ。
人の手の偉大さ
とにかくでかい すべてがでかい / 自然に手を加える人間の力 /
圧迫感と解放
なんやろな。
ただ、健康な状態なじゃないと、
半端ない暑さにやられる。
いろいろ半減する気はした。
私、健康です。
岩を、山を―――
歩くよ。
歩いた先には
なんかあるんでしょ?
360°view―――
(今回は犠牲祭壇まで登りました。)
けどゆうて、なんやかんやおなかいっぱい。
やっぱしまぁ、もう来ないかなぁ。
風で飛ばされた糸
キレイやった。
私生活は、それくらいで十分かも。
ペトラは容量オーバー。
これ素直な感想。