(7年生)
جبس
ジョブス―――石膏みたいなもんです。
一人だけ、課題飛び越えてもーてる子がいたのが
おもろかった。
デッサン力のなさ…
「orsomi-ni- ya- mes ama-ne!」(描いてー先生。お願いー)
「rissa-tek mish a-mert ishi. ouwali ishi-, anti orsomi-,
ba-den iza- ma- arihuti- ,ra-h aalmtik」
(自分まだ何にもしてないやん。まずは自分でやってみーや。
分からんかったら、そん時はちゃんと教えるから)
何回ゆわすねん。
と思いつつ、結局見本を描く。
「一緒にやるか」と一緒に作業する。
「一緒にやるか」と一緒に作業する。
一人一人丁寧に教えたら、
ちゃんと子どもはできる。
かもてもらわなやろーとせーへん子と
ほんまにちょいムズカシイかなと思う子と。
見分けがまだ付けきらんのもあかんのやけど。
「描いて描いて―」の状態を打破したいです。
いくらCPと個別指導に力入れても
いくらCPと個別指導に力入れても
全体指導の導入の仕方の問題。
単純に子どもにとって、分かりづらい。
「自分でやってやろ」って気にどこまで持っていくか。
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